Overview: こんな公の場で告白していいのかわからないが俺は痴漢が好きだ。好きで好きでたまらない。しかし、実際に痴漢をした事がない。ただ、夢の中で妄想する毎日。今日こそは痴漢をしようと心に決め、いつものように満員電車に乗り込む。窮屈な車内の中で目の前にはOL姿の美しい女性がいた。谷間が見えそうな胸元に香水のいい匂い。歳は20代前半。ルックスも申し分ない。股間が反応しビクビクと起き始める。電車が揺れる度に女の前に擦れ気持ちが良い。俺は痴漢というのはこういう事なのか!と快感に溺れてしまっていた。ふと、女がこちらを見つめている。『ヤバイ!』と思い目をそらす。しかし、女は後ろを向き、何もしてこない。また、電車は揺れ始める。揺れる度にお尻の感触が伝わってくる。気持ちがいい。すると微かに『あっ』と声が聞こえた。女は密かに感じていたようだ。俺の中で何かが切れる音がした。その後は欲望のままに女の身体を触りまくり、興奮も止まないなか二人でホテルへと向かった。これが莉乃と出会った40分間の出来事である。
WARNING
This website contains adult content intended only for individuals aged 18 or older, which may include nudity, sexual activity, or other explicit material. If you are under the legal age or if such content is prohibited by the laws of your location, please leave this website immediately.Please select folder
